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今回は、Xiaomiの最新タブレット「POCO Pad M1」の実機レビューをお届けします。
POCO Pad M1はミドルクラスながら、SoCにSnapdragon 7s Gen 4を採用しAnTuTuスコア100万点(V11)超えの性能を誇ります。さらに12.1インチの美しい大画面、標準で8GBメモリ・256GBストレージを備えており、日常使いからエンタメ消費まで快適にこなせる、大容量で非常にバランスの取れたタブレットです。
この記事では、実際のブラウジングの快適さ、「原神」や「雀魂」でのゲーム動作検証、バッテリーテストの結果などを詳しくまとめています。購入時に迷いやすい「Xiaomi Pad 7」や「Redmi Pad 2 Pro」との比較も行っていますので、使い勝手の良い大容量タブレットをお探しの方はぜひ参考にしてください。
POCO Pad M1の3つの特徴
AnTuTu100万点超え!
SoCにSnapdragon 7s Gen 4を採用。有名なベンチマークアプリである、AnTuTuベンチマーク(V11)で100万点以上のスコアを叩き出します。もちろんスコアだけでなく、実際の操作感も普段遣いではとても快適です。
12.1インチのディスプレイ
よく見るタブレットは10〜11インチが多いですが、ひと回り大きな12.1インチ。電子書籍やブラウジングの操作で見やすくなっています。
標準でストレージ256GB
Xiaomiのタブレットではストレージ128GBが多いのですが、256GBの大容量ストレージになっています。さらにSDカードが使えるので、容量不足になりにくくなっています。
POCO Pad M1のスペック
| メーカー | Xiaomi(POCOブランド) |
| 本体サイズ(mm) | 279.80 × 181.65 × 7.5 |
| 重量 | 610g |
| ディスプレイサイズ | 12.1インチ |
| ディスプレイ解像度 | 2560×1600(2.5K) |
| リフレッシュレート | 最大120Hz |
| SoC | Snapdragon® 7s Gen 4 モバイルプラットフォーム |
| メモリ・ストレージ | 8GB + 256GB (LPDDR4X + UFS 2.2) |
| SDカード | 最大2TBまで拡張可能 (外部SDカードは別売り) |
| バッテリー | 12000mAh |
| OS | Android 15ベースのXiaomi HyperOS 2 |
| カメラ | リアカメラ 800万画素(F値2.0) フロントカメラ 800万画素(F値2.28) |
| Wi-Fi | Wi-Fi 6 |
| Widevine | L1 (Netflix L1) |
| GPS | 記載なし |
| その他 | Dolby Atmos®対応のクアッドスピーカー Bluetooth 5.4 33W急速充電と最大27Wの有線リバース充電に対応 |
POCO Pad M1の外観、同梱物レビュー
外観などのレビューをしていきます。特に同梱物は公式に載ってないことも多いので参考にしてください。
外観
外観、重量を画像付きで紹介していきます。ボタン配置、ボタンの大きさなど、いろいろ好みもあると思うので、参考にしてください。
正面・背面

ディスプレイサイズは12.1インチ。ベゼルは細くなっており、ミドルクラスとは思えない見た目となっています。

アウトカメラはRedmi Pad 2 Proと似たサイズ、というより「OEMなのでは?」と感じるデザイン。もう少し小さくても問題はないと思いますが、Xiaomiはそこそこカメラが大きくなっています。
側面

電源ボタンやボリュームボタンは、いつものXiaomi PadやiPadと同じ配置です。この配置は押し間違えも少なく、使いやすい配置だと思っています。
重量

公称値は610g 実測値602g
12.1インチの大きさなので、よくある10〜11インチのタブレットよりは重たいです。しかし、重すぎるわけでもないので、持ち運びが不便ということはありません。
参考に今までレビューした12インチクラスのタブレットの重量の実測値を掲載します。
| 機種名 | 重量(実測値) |
| POCO Pad M1 | 602g(12.1インチ) |
| Redmi Pad 2 Pro | 610g(12.1インチ) |
| POCO Pad | 566g(12.1インチ) |
| Xiaomi Pad 6s Pro | 600g(12.4インチ) |
付属品

同梱されていた付属品について解説していきます。
付属品・同梱充電器

同梱充電器は33W充電器。あとはSDカードスロット用のSIMピンと取扱説明書が入っています。POCO限定かと思いますが、ステッカーが入っていて驚きました。
フィルムチェック
フィルムは貼り付けてありません。フィルムが必要な方は、別途購入をする必要があります。
傷の防止にはフィルムが効果的ですが、落下時はかなりのダメージがあります。 修理費が高額になりがちなので、ケースやモバイル保険をお守り代わりにしておくと安心です。
POCO Pad M1の性能レビュー
| ディスプレイ品質 | 2560×1600 |
| リフレッシュレート | 最大120Hz |
| AnTuTuベンチマーク | 708,270 |
| PCMark for Android | 13,613 |
| Geekbench6 | シングル 1,226 マルチ 3,251 |
| AnTuTuストレージテスト | 67,437 |
| ブラウジング | 快適 |
| バッテリー性能 | 17時間37分 |
| 充電性能実測 (UGREEN100W充電器使用時) | 17.42W |
| 音量・音質 | クアッドスピーカー |
| Amazon販売ページ | 詳細を見る |
ディスプレイ解像度・色合い
ディスプレイの比較をしていきます。

解像度は2560×1600なので、とてもきれいです。
「Xiaomi Pad 7より解像度が低くいのでは?」って思う方もいると思いますが、Xiaomi Pad 7が精細すぎるだけであってPOCO Pad M1も十分すぎる解像度になっています。Galaxyのハイエンドタブレットである、S11と同じ解像度と聞けば、十分なのが納得できるのではないでしょうか。
以下に有名なタブレットの解像度を掲載します。
| 機種名 | 解像度 |
| POCO Pad M1 | 2560×1600 |
| Galaxy Tab S11 | 2560×1600 |
| Xiaomi Pad 7 | 3200×2136 |
リフレッシュレート

リフレッシュレートは最大120Hz。120Hzもあるので、とても快適な動きです。
リフレッシュレートの解説はこちら
→【初心者向け】タブレット端末のリフレッシュレートを簡単に解説!
SoC性能・ベンチマークテスト
このテストでは、SoC(システム・オン・チップ)の性能を評価します。

SoCはSnapdragon 7s Gen 4を採用しており、各種ベンチマークの結果は上記の結果になりました。以下に過去の計測結果の一部を載せておきます。AnTuTuはバージョンがV11になり、スコアが全体的に少し高くなりましたので旧機種の一部を計測し直しました。
| 機種名(SoC) | AnTuTu(v11) | AnTuTu(v10) | PCMark | Geek6 |
| POCO Pad M1 (Snapdragon 7s Gen 4) | 1,053,856 (v11.0.8) | 未計測 | 13517 | シングル 1,243 マルチ 3,338 |
| Redmi Pad 2 Pro (Snapdragon 7s Gen 4) | 957,342 (v11.1.1) | 708,270 (v10.5.2) | 13,613 | シングル 1,226 マルチ 3,251 |
| POCO Pad (Snapdragon7s gen2) | 807,467 (v11.1.1) | 597,861 (v10.5.2) | 12,624 | シングル 1,035 マルチ 3,027 |
| Xiaomi Pad 7 (Snapdragon 7+ Gen3) | 1,695,931 (v11.1.1) | 1,343,095 (v10.4.6) | 15,511 | シングル 1,880 マルチ 5,139 |
結果はAnTuTuは多少違いがありますが、PCMarkとGeek6を比較下感じでは、Redmi Pad 2 Proと同等です。AnTuTuはバージョンが違うとかなりの違いが出ているようなので、比較はバージョンを揃えてしましょう。
ベンチマークはあくまで性能をスコア化したものなので、実際の操作感は「ブラウジングレビュー」や「ゲームレビュー」のセクションで解説しています。
SoC(システム・オン・チップ)ってなに?
SoCはタブレットやスマートフォンの「頭脳」であり、計算を担うCPUと映像を処理するGPU、通信機能などを1つのチップに集約したものです。このチップ一つで、端末のあらゆる性能がほぼ決まります。
SoCの解説記事はこちら
→SoCとは?タブレットとスマートフォンの性能を支えるチップを解説!
ストレージテスト
AnTuTuのストレージテストで計測していきます。

65641点となりミドルスペックでは標準的なスコアとなります。
以下に近い性能のPOCO Padの結果も記載します。
| 機種名 | スコア | Sequence Read | Sequence Write | RandomAccess |
| POCO Pad M1 | 65,641 | 1090.9MB/s | 1053.5MB/s | 276.8MB/s 520.1MB/s |
| Redmi Pad 2 Pro | 67,437 | 1075.5MB/s | 824.2MB/s | 394.3MB/s 453.0MB/s |
| POCO Pad | 109,717 | 910.0MB/s | 898.7MB/s | 744.0MB/s 856.0MB/s |
このスコアは高いほど優秀ですが、普段使いで体感しにくいところなので、あまり気にしないでいいでしょう。
ストレージの性能を3つのテストで測定
Sequence Read:連続したデータを読み込む速度を測定します。
Sequence Write:連続したデータを書き込む速度を測定します。
Random Access:ランダムな場所からデータを読み取る速度を測定します。
ブラウジングレビュー
ブラウザアプリのChromeを使い操作感、表示速度などのレビューをします。

12.1インチの大きくきれいなディスプレイに、120Hzのリフレッシュレート。実際のブラウジング操作で、不満は一切感じません。
リフレッシュレートの解説はこちら
→【初心者向け】タブレット端末のリフレッシュレートを簡単に解説!
バッテリー耐久テスト
PCMark for Androidというアプリを使い、最高輝度と最低輝度でバッテリー残量が100%→20%になるまでの時間を計測します。

上記のように最低輝度17時間38分、最高輝度5時間55分という結果となりました。
以下は、参考になりそうな機種をピックアップしたので比較参考にしてください。
| 機種名 | 最低輝度 | 最高輝度 |
| POCO Pad M1 | 17時間38分 | 5時間55分 |
| POCO Pad | 15時間6分 | 4時間16分 |
| Xiaomi Pad 6s Pro | 15時間21分 | 5時間6分 |
| Xiaomi Pad 7 | 13時間22分 | 4時間52分 |
充電性能テスト・充電時間テスト
充電性能と、AnTuTuベンチマークアプリでの充電時間の計測結果です。今回はXiaomiの120W充電器と、UGREEN100W充電器での計測になります。
充電性能テスト


Xiaomi 120W充電器では27.6W。UGREEN100W充電器では17.2Wでした。
市販充電器でもなかなかの速度ですが、やはりXiaomiの規格の充電器のほうが速くなっています。
充電時間テスト
以下の結果はXiaomi充電器と市販充電器での計測となります。

今回の結果は以下のようになります。Xiaomi充電器を使うほうが、かなり速い結果になりました。この結果から、市販充電器でもそれなりの時間で充電は可能。「早く充電したい」という方は付属の充電器を使用するのがいいと考えられます。
| 機種名(SoC) | バッテリー変動量 | 充電時間 |
| POCO Pad M1 (Xiaomi充電器) | 4%→100% | 134分 |
| POCO Pad M1 (UGREEN充電器) | 17%→100% | 183分 |
以下はPOCO Pad M1と近い性能の充電結果との比較になりますので参考にしてください。
| 機種名(SoC) | バッテリー変動量 | 充電時間 |
| POCO Pad M1 (Xiaomi充電器) | 4%→100% | 134分 |
| POCO Pad M1 (UGREEN充電器) | 17%→100% | 183分 |
| Redmi Pad 2 Pro (12,000mAh) | 2%→100% | 160分 |
| POCO Pad (10,000mAh) | 1%→100% | 134分 |
Widevineチェック
WidevineはDRM InfoとNetflixの再生管理画面でチェックをします。

DRM InfoのSecurity LevelがL1、Netflixのデジタル著作権管理画面でもWidevine L1となっています。これならアマゾンプライムビデオやNetflixの高画質再生が可能です。
最近はWidevine L3のタブレットは珍しくなっていますが、今でもまれに見かけます。レビューしている範囲ではXiaomiのタブレットは、全てWidevine L1なので安心です。
Widevine L1とL3の違い
Widevine L1に対応しているとNetflix等、特定の動画配信サービスで高画質(HD)再生ができ、Widevine L3に対応しているとそれらの動画配信サービスで低画質(SD)再生しかできません。
YouTubeはWidevine L3でも高画質(HD)再生が可能です。
Widevineの概念について詳しくはこちら。
→【初心者向け】Widevineを簡単に解説!
せっかくの高画質再生も、外出先ではデータ通信量の消費が気になるところ。外でも気兼ねなく映画やアニメを満喫したい方は、専用ルーターをあわせて持っておくと安心です。
→Rakuten WiFi Pocketのレビュー記事はこちら
本体1円!初期費用も0円!
POCO Pad M1のゲームテスト
雀魂と原神のテストになります。Dimensity9400+の実力を確認します。
雀魂

雀魂はエントリークラスのタブレットでも比較的快適に動くので、POCO Pad M1では当然快適。雀魂を遊びたいなら、POCO Pad M1はいい選択肢になりそうです。
原神
デフォルトの設定画面は「中」になっています。
原神のデフォルトのフレームレートは30ですが、ここは快適にしたいので60に上げてみました。やはりフィールドで多少のカタつきが気になります。
デイリーをこなすならいいのですが、メインにしてやっていこうとはならないスペックといった感じです。
POCO Pad M1のライバル比較
ここではPOCO Pad M1のライバルになる機種を紹介、比較します。
Xiaomi Pad 7

Xiaomi Pad 7はXiaomiが販売している11.2インチのタブレットです。Snapdragon 7+ Gen 3を搭載したことにより、上位機種に迫る高い処理性能を持ちながら、価格を抑えた非常にバランスの良い1台です。高精細な3.2Kディスプレイや144Hzの滑らかな表示性能も魅力で、動画視聴やゲーム、ブラウジングまで幅広い用途で快適に使える性能を発揮します。
Xiaomi Pad8が出ましたが、まだXiaomi Pad7の販売は継続しています。Xiaomi Pad7はセール価格なら、POCO Pad M1のライバルになる価格。SoCの性能はXiaomi Pad 7のほうが上になり、POCO Pad M1はストレージが256GBに加えて、SDカードが使用できることが主な違いとなります。
POCO Pad M1より高いゲーム性がほしいのならXiaomi Pad 7を選択するといいでしょう。しかし、ストレージ容量の違いは忘れないようにしましょう。
Xiaomi Pad 7のレビュー記事を参考にしてください。
→Xiaomi Pad 7実機レビュー
Redmi Pad 2 Pro

Redmi Pad 2 Proは12.1インチの2560×1600高精細ディスプレイと、Snapdragon® 7s Gen 4を搭載したタブレットです。120Hzのリフレッシュレートや大容量バッテリーで、日常使いで非常に快適なタブレットになっています。
こちらも価格的に近く、ライバルとなります。性能的にはPOCO Pad M1と同等なので、ゲームでの使用を考えなければ十分快適な性能です。Redmi Pad 2 Proにもメモリとストレージが大きいモデルはありますが、価格が上がりPOCO Pad M1と近い価格となるので、その時の販売価格でどちらを購入するか決めるのがいいでしょう。
Redmi Pad 2 Proのレビュー記事を参考にしてください。
→Redmi Pad 2 Pro実機レビュー
POCO Pad M1のメリット(良いところ)
- Snapdragon 7s Gen 4は100万点のスコア
- ストレージ256GB+SDカード
- 質感がXiaomiのタブレットに近づいた
POCO Pad M1のメリットをそれぞれ解説していきます。
Snapdragon 7s Gen 4は100万点のスコア
SoCにはSnapdragon 7s Gen 4を採用。AnTuTuベンチマーク(v11)の計測結果で、100万点以上の高いスコアを記録しています。スコアではありますが、実際に使用しても十分な性能となっています。
ストレージ256GB+SDカード
256GBの大容量ストレージに加えてSDカードが使えるので、容量不足に困りにくいタブレットになっています。
質感がXiaomiのタブレットに近づいた
これは完全に主観になるのですが、POCO Pad M1になり質感が変わりました。旧機種では開封時から「POCOだけボタンの質感が違う?」と感じていました。M1ではXiaomiのタブレットっぽいボタンに近いサイズ感になったことが大きいのかもしれません。
POCO Pad M1のデメリット(悪いところ)
- Xiaomi Pad 7が近い価格帯にいる
- Redmi Pad 2 Proの8GB版との違いがない可能性
POCO Pad M1のデメリットをそれぞれ解説していきます。
Xiaomi Pad 7が近い価格帯にいる
Xiaomi Pad 7のセール価格が、POCO Pad M1にかなり近い価格になっています。基本的な性能はXiaomi Pad 7に軍配は上がりますが、POCO Pad M1のストレージ容量256GBは魅力的。この選択肢の多さは魅力的ですが、逆に購入するときに悩む原因になってしまっています。
原神のようなゲームをしたいならXiaomi Pad 7、電子書籍や動画保存などでストレージ容量がほしいならPOCO Pad M1という選び方がいいでしょう。旧機種にはなりましたがいいタブレットです。気になる方は、Xiaomi Pad 7のレビュー記事を参考にしてください。
→Xiaomi Pad 7実機レビュー
Redmi Pad 2 Proの8GB版との違いがない可能性
メリットで質感をあげましたが、Redmi Pad 2 Proと非常に似ています。おそらく以前あったRedmi Pad 2 Proの8GB版と考えていいのではないでしょうか。公式からRedmi Pad 2 Proの8GB版がなくなり、6GBのWi-Fiと5G(セルラー版)のみになったので、空いてしまった穴を埋めるモデルではないかと考えられます。
Redmi Pad 2 Proの256GBを探していた方は、このPOCO Pad M1を選ぶといいのではないでしょうか。Redmi Pad 2 Proもいいタブレットなので、気になる方はレビュー記事を参考にしてください。
→Redmi Pad 2 Pro実機レビュー
まとめ|POCO Pad M1は普段遣いに最適!
ここまで「POCO Pad M1」の実機検証を行ってきました。
POCO Pad M1は動画視聴やブラウジングといった「普段使い」に最適なタブレットです。12.1インチの大画面と最大120Hzのリフレッシュレートにより、日常の操作は非常に滑らかで快適。「雀魂」などのゲームもストレスなく動作します。「原神」のような重い3Dゲームを60fpsで本格的にプレイするには少し力不足ですが、日常的な用途であれば不満を感じることはありません。
重たいゲームを楽しみたいなら「Xiaomi Pad 7」が適していますが、256GBの大容量ストレージを標準搭載している点はPOCO Pad M1の大きな特徴になっています。容量を気にせず動画やアプリを保存し、大画面でコンテンツを楽しみたい方に、POCO Pad M1は非常におすすめできる1台です。
POCO Pad M1は容量不足を気にせず普段遣いができるタブレットですが、Wi-Fi専用モデルのため、外出先でもその大画面をフル活用するには通信環境の確保が必須。
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